ページの先頭です

ページ内を移動するためのリンク
本文(c)へ
グローバルナビゲーション(g)へ
ローカルナビ(l)へ
サイトのご利用案内(i)へ

ここからグローバルナビです。

グローバルメニューここまでです。

ここから本文です。

あるべき未来をつくる100人Meetup!

2017.2.3

第4期学生版松下村塾 DAY1・2レポート

2016年12月22日 イトーキ東京イノベーションセンターSYNQAにて、CSW事業を展開する株式会社イトーキ主催・株式会社三菱総合研究所および株式会社リバースプロジェクト共催による、理想の未来像をビジネスで実現することを目的とした「あるべき未来をつくる100人Meetup! 」を開催しました。

第1部 トークセッション

「なぜ今あるべき未来像が必要なのか?」というテーマのもと、株式会社三菱総合研究所 オープンイノベーションセンター長 小野由理氏、株式会社イトーキ CSW事業部プロデューサー 戸田裕昭、株式会社リバースプロジェクト 共同代表 龜石太夏匡によるトークセッッションを行いました。各々の創りたい未来、その未来を実現するための課題とアクションについて議論し、行動して世の中を変えていくために外部の企業と繋がってビジネスを起こしていく必要性について語られました。

司会はイベントオーガナイザーの河原あず氏(ニフティ株式会社)による進行、議事録はグラフィックカタリストのタムラカイ氏(富士通デザイン株式会社)によるグラフィックレコーディングを試みました。トークセッションにつづき、あるべき未来をどのように企業が連携し具現化していくか、その手立てとしてCSW事業のプラットフォーム未来共創イノベーションネットワークが紹介されました。

第2部 ワークショップ

「 100人でつくる100通りのあるべき未来像 」のワークショップでは、自分が何をしている時に幸せを感じるかという問いかけからはじまり、どんな未来を創りたいかに触れていきました。参加者同士で、それぞれの描くあるべき未来についてプレゼンテーションをし合い、グループを変えながら会場全体を使い、多くの方々とアイデアをシェアし、共感の輪を広げていきました。

参加者の方々からより多くの共感を得た5人の未来像を発表。すでに想いを実現するために行動を起こしていることが多くの共感を得られたポイントのようでした。 ※ 参加者から集まった理想の未来像は、ウェブ上で公開しています。(PCによる閲覧推奨) https://i-mcx.jp/csw/coconavi/

第3部 交流会

「 100人でつくる100通りのあるべき未来像 」のワークショップでは、自分が何をしている時に幸せを感じるかという問いかけからはじまり、どんな未来を創りたいかに触れていきました。参加者同士で、それぞれの描くあるべき未来についてプレゼンテーションをし合い、グループを変えながら会場全体を使い、多くの方々とアイデアをシェアし、共感の輪を広げていきました。

  • twitter
  • facebook
  • Line
  • Google
  • はてなブックマーク

ローカルナビここまでです。

ここからサイトのご利用案内です。

サイトのご利用案内ここまでです。